2025年 12月 19日
紅白歌合戦2025出演者一覧|司会者・審査員は誰?初出場アーティストと見どころを徹底解説 | 音楽 | MUSIC TIMES | ミュージックタイムズ
玉置浩二さんの「特別企画」枠での出場が発表されました。また16日には星野源さんの「特別枠」での出場が、11日にはback number(白組)の出場が発表されています。
さまざまなヒット曲とともに一年を締めくくる「NHK紅白歌合戦」(紅白)は、毎年12月31日の夜に放送されています。1951年から始まった紅白は、2025年で76回目の開催。今年も多くの人気歌手が出場する予定です。
紅白歌合戦 2025 出演者が続々と発表され、2025年の紅白歌合戦は、NHK放送100年という記念すべき節目を迎えます。テーマは「つなぐ、つながる、大みそか」。初出場アーティストから大御所まで、全41組が紅白の舞台に立ちます。この記事では、紅組・白組の全出演者一覧、初出場アーティストのプロフィール、司会者情報、見どころ、視聴方法まで、紅白歌合戦2025の最新情報を詳しくお届けします。
目次
第76回NHK紅白歌合戦2025 開催概要
2025紅白歌合戦の出演者・曲目一覧|歌う順番は?
紅組出演者一覧
白組出演者一覧
特別企画出演者
初出場アーティスト特集
アイナ・ジ・エンド(紅組/初)
幾田りら(紅組/初)
aespa(紅組/初)
CANDY TUNE(紅組/初)
ちゃんみな(紅組/初)
HANA(紅組/初)
ハンバート ハンバート(紅組/初)
FRUITS ZIPPER(紅組/初)
&TEAM(白組/初)
M!LK(白組/初)
注目のベテラン・人気アーティスト
石川さゆり(紅組/48回)
Perfume(紅組/17回)
AKB48(紅組/13回)
郷ひろみ(白組/38回)
RADWIMPS(白組/3回)
back number(白組/2回)
司会者は誰?
ゲスト審査員は誰?
紅白ウラトークチャンネル情報
2025紅白歌合戦の3大見どころ
タイムテーブル・曲順は?
視聴方法・見逃し配信について
2025紅白歌合戦出演者のまとめ
第76回NHK紅白歌合戦2025 開催概要
2025年12月31日にNHK総合他にて放送される「第76回NHK紅白歌合戦」。放送100年を締めくくる節目の紅白である今年、テーマは「つなぐ、つながる、大みそか」です。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 番組名 | 第76回NHK紅白歌合戦 |
| 放送日時 | 2025年12月31日(水) 19:20~23:45 |
| 放送局 | NHK総合・BSP4K・BS8K・ラジオ第1 |
| 会場 | NHKホール |
| テーマ | つなぐ、つながる、大みそか |
| 司会 | 綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子(NHKアナウンサー) |
| 配信 | NHK ONE(新NHKプラス)で同時・見逃し配信 |
※中断ニュースあり
2025紅白歌合戦の出演者・曲目一覧|歌う順番は?
NHKより正式発表された、第76回紅白歌合戦 2025 出演者一覧です。紅組・白組合わせて全41組が出演します。今年は初出場アーティストが10組と、フレッシュな顔ぶれが揃いました。
紅組出演者一覧
紅組は全21組が出場します。ベテラン演歌歌手から若手シンガーソングライター、K-POPグループまで、幅広いジャンルのアーティストが揃いました。
| 出場者名 | 出場回数 |
|---|---|
| アイナ・ジ・エンド | 初 |
| あいみょん | 7 |
| ILLIT | 2 |
| 幾田りら | 初 |
| 石川さゆり | 48 |
| 岩崎宏美 | 15 |
| AKB48 | 13 |
| aespa | 初 |
| CANDY TUNE | 初 |
| 坂本冬美 | 37 |
| 高橋真梨子 | 7 |
| ちゃんみな | 初 |
| 天童よしみ | 30 |
| 乃木坂46 | 11 |
| HANA | 初 |
| Perfume | 17 |
| ハンバート ハンバート | 初 |
| FRUITS ZIPPER | 初 |
| MISIA | 10 |
| 水森かおり | 23 |
| LiSA | 4 |
白組出演者一覧
白組は全20組が出場します。ロックバンド勢の充実ぶりが目立ち、RADWIMPS、back number、Mrs. GREEN APPLEなど、フェスのヘッドライナークラスが集結しています。
| 出場者名 | 出場回数 |
|---|---|
| &TEAM | 初 |
| ORANGE RANGE | 3 |
| King & Prince | 6 |
| 久保田利伸 | 2 |
| 郷ひろみ | 38 |
| サカナクション | 2 |
| 純烈 | 8 |
| SixTONES | 4 |
| TUBE | 3 |
| Number_i | 2 |
| 新浜レオン | 2 |
| Vaundy | 3 |
| back number | 2 |
| BE:FIRST | 4 |
| 福山雅治 | 18 |
| 布施 明 | 26 |
| Mrs. GREEN APPLE | 3 |
| 三山ひろし | 11 |
| M!LK | 初 |
| RADWIMPS | 3 |
特別企画出演者
放送100年の節目を記念して、特別企画枠での出演も発表されています。
堺正章さん(7回目)
玉置浩二さん(4回目)
氷川きよしさん(25回目)
星野源さん(11回目)
Rockon Social Club
初出場アーティスト特集
アイナ・ジ・エンド(紅組/初)
アイナ・ジ・エンドさんは、2018年にソロデビューを果たした大阪府出身のシンガーソングライター。2023年公開の映画「キリエのうた」に主演している女優でもあり、洋画の吹き替えやWebアニメにも出演した声優でもあります。元BiSHのメンバーとして活躍し、グループ解散後はソロアーティストとして独自の音楽性を追求しています。代表作はTVドラマ「なんで私が神説教」主題歌「Aria」、TVアニメ「ダンダダン」第2期OP主題歌「革命道中」など。力強い歌声と独特の世界観で、若い世代を中心に絶大な支持を集めています。
幾田りら(紅組/初)
幾田りら(いくた りら)さんは、YOASOBIのボーカルikuraとしても知られるシンガーソングライター。2019年にYOASOBIとしてデビューし、「夜に駆ける」「群青」などの大ヒット曲を生み出しました。ソロ名義では、より個人的な感情を込めた楽曲を発表しており、繊細な歌声と共感を呼ぶ歌詞で人気を博しています。代表曲は「BAKU」「Sketch」など。YOASOBIとしての活動と並行して、ソロアーティストとしても着実にキャリアを積み重ねています。
aespa(紅組/初)
aespa(エスパ)は、韓国の大手芸能事務所SM Entertainmentに所属する4人組ガールズグループ。2020年にデビューし、「Next Level」「Savage」などの楽曲で世界的な人気を獲得しました。メタバース世界のアバターと現実世界のメンバーが共存するという独特のコンセプトで注目を集め、K-POPシーンに新しい風を吹き込んでいます。日本でも若い世代を中心に絶大な人気を誇り、初の紅白出場で大きな話題となっています。
CANDY TUNE(紅組/初)
CANDY TUNE(キャンディーチューン)は、TikTokを中心にSNSで爆発的な人気を獲得したガールズグループ。代表曲「倍倍FIGHT!」は、SNS総再生回数50億回を超える大ヒットとなり、社会現象とも言える人気を博しました。キャッチーなメロディーと中毒性のある振り付けで、幅広い年齢層から支持されています。結成からわずかな期間で紅白初出場を果たし、SNS時代の新しいアーティスト像を体現しています。
ちゃんみな(紅組/初)
ちゃんみな(CHANMINA)さんは、韓国人の父と日本人の母を持つラッパー・シンガー。2016年にデビューし、ラップとメロディアスな歌唱を融合させた独自のスタイルで人気を集めています。日本語、英語、韓国語を自在に操り、国内外で活躍。代表曲は「美人」「NG」「Bijin」など。ファッションアイコンとしても注目され、若い世代のカリスマ的存在となっています。国内外で人気のラッパー・シンガーとして、紅白の舞台でどのようなパフォーマンスを見せるのか期待が高まります。
HANA(紅組/初)
HANA(ハナ)は日本人6名と韓国人1名で構成されたガールズグループ。今年同じく初出場を決めたちゃんみなさんがプロデュースを務めていることでも知られています。2025年に結成されたばかりですが、プレデビュー曲の「Drop」がYouTube急上昇ランキング1位を獲得しており早くも人気は沸騰。「ROSE」や「Burning Flower」、「Blue Jeans」、「BAD LOVE」などのヒット曲を矢継ぎ早に飛ばし、7月にはオリコン上半期ランキング2025のアーティスト別セールス部門新人ランキングで1位に輝くなど躍進を遂げています。新世代女性シンガーとして、紅白の舞台でフレッシュなパフォーマンスを披露します。
ハンバート ハンバート(紅組/初)
ハンバート ハンバートは、佐藤良成さんと佐野遊穂さんによるフォークデュオ。2001年に結成され、温かみのある歌声と心に染み入る歌詞で、幅広い年齢層から支持されています。代表曲は「おなじ話」「家族の風景」など。映画やドラマの主題歌も多数手がけており、その優しい音楽性は多くの人々の心を癒してきました。フォークデュオとして人気を博し、初の紅白出場で注目を集めています。
FRUITS ZIPPER(紅組/初)
FRUITS ZIPPER(フルーツジッパー)は、2022年に結成された7人組アイドルグループ。代表曲「わたしの一番かわいいところ」は、TikTokを中心に大バズし、若い世代を中心に絶大な人気を獲得しました。レトロポップな楽曲とキュートなビジュアルで、新しいアイドル像を提示しています。結成からわずかな期間で紅白初出場を果たし、今最も勢いのあるアイドルグループの一つとして注目されています。
&TEAM(白組/初)
&TEAM(エンティーム)は、HYBE JAPANが手がける9人組ボーイズグループ。2022年にデビューし、日本人メンバーと韓国人メンバーで構成されています。デビュー曲「Under the skin」をはじめ、「FIREWORK」「青嵐」などのヒット曲を発表。グローバルな視点を持ちながら、日本の音楽シーンに新しい風を吹き込んでいます。HYBE JAPANのボーイズグループとして、初の紅白出場で大きな注目を集めています。
M!LK(白組/初)
M!LK(ミルク)は、2014年に結成された6人組ボーイズグループ。TikTokでの人気が爆発し、楽曲「ヨワネハキ」が大ヒット。若い世代を中心に絶大な支持を集めています。アイドル活動と並行して、メンバーそれぞれが俳優やモデルとしても活躍。TikTok人気で初選抜となり、SNS時代の新しいアイドルグループとして紅白の舞台に立ちます。
注目のベテラン・人気アーティスト
初出場アーティストに加えて、ベテラン勢や人気アーティストの出演も見逃せません。
石川さゆり(紅組/48回)
石川さゆり(いしかわ さゆり)さんは、女性演歌歌手。もとはアイドル歌手としてデビューし、演歌歌手に転向しました。その後、多くのヒット曲を生み出し、日本を代表する演歌歌手のひとりとなりました。代表曲は「津軽海峡・冬景色」「天城越え」などがあります。48回目の出場となる今年も、圧倒的な歌唱力で紅白を盛り上げることでしょう。紅白の象徴的存在として、毎年欠かせない存在です。
Perfume(紅組/17回)
Perfume(パフューム)は、中田ヤスタカさんプロデュースによる3人組テクノポップユニット。2005年にメジャーデビューし、「ポリリズム」「チョコレイト・ディスコ」などのヒット曲で一世を風靡しました。最先端のテクノロジーを駆使したライブパフォーマンスでも知られ、国内外で高い評価を得ています。今回の出場は、活動休止前のラスト紅白出演となることが発表されており、ファンにとっては特別な意味を持つステージとなります。
AKB48(紅組/13回)
AKB48(エーケービーフォーティーエイト)は、秋元康さんプロデュースによる大型女性アイドルグループ。2005年に結成され、「会いたかった」「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」など、数々のヒット曲を生み出してきました。13回目の出場となる今年は、現役メンバーと卒業メンバーの共演が予告されています。前田敦子さん、大島優子さんら「神7」時代のメンバーがどの程度集まるのか、往年のファンならずとも必見のステージになりそうです。スペシャルヒットメドレーで、AKB48の歴史を振り返る感動的なステージが期待されます。
郷ひろみ(白組/38回)
郷ひろみ(ごう ひろみ)さんは、1972年にデビューした男性歌手。「男の子女の子」「2億4千万の瞳」など、数々のヒット曲を持つ昭和から令和まで愛される存在です。38回目の出場となる今年も、変わらぬ若々しさとエネルギッシュなパフォーマンスで、大晦日の夜を盛り上げることでしょう。長年にわたって紅白を支えてきたレジェンドとして、今年も欠かせない存在です。
RADWIMPS(白組/3回)
RADWIMPS(ラッドウィンプス)は、2001年に結成された4人組ロックバンド。映画「君の名は。」「天気の子」などの主題歌を手がけ、社会現象を巻き起こしました。代表曲は「前前前世」「愛にできることはまだあるかい」など。3回目の出場となる今年は、メジャーデビュー20周年記念メドレーを披露する予定です。普段テレビであまり見られない彼らが、紅白ならではの演出でどんなパフォーマンスを見せるのか期待が高まります。
back number(白組/2回)
back number(バックナンバー)は、清水依与吏さん(ボーカル・ギター)、小島和也さん(ベース)、栗原寿さん(ドラムス)による3人組ロックバンド。2011年にメジャーデビューし、「クリスマスソング」「ハッピーエンド」「水平線」など、数々のヒット曲を生み出してきました。2回目の出場となる今年は、「どうしてもどうしても」と「水平線」を披露する予定です。12月11日に追加発表されたback numberの出場は、大きな話題となりました。
司会者は誰?
第76回NHK紅白歌合戦の司会者は、以下の4名が務めます。
綾瀬はるか(あやせ はるか)さん
有吉弘行(ありよし ひろいき)さん
今田美桜(いまだ みお)さん
鈴木奈穂子(すずき なおこ)NHKアナウンサー
綾瀬はるかさんは女優として数々のドラマや映画に出演し、国民的な人気を誇ります。有吉弘行さんはお笑い芸人として活躍し、鋭いツッコミと軽妙なトークで知られています。今田美桜さんは若手女優として注目を集め、NHK連続テレビ小説「あんぱん」にも出演しています。鈴木奈穂子アナウンサーは、NHKの看板アナウンサーとして、安定した進行が期待されます。
ゲスト審査員は誰?
紅白歌合戦 2025 出演者として、第76回NHK紅白歌合戦のゲスト審査員は、以下の7名が務めます(50音順)。
小田凱人(おだ ときと)さん(プロ車いすテニス選手)
高石あかり(たかいし あかり)さん(俳優)
仲野太賀(なかの たいが)さん(俳優)
野沢雅子(のざわ まさこ)さん(声優)
松嶋菜々子(まつしま ななこ)さん(俳優)
三浦知良(みうら かずよし)さん(プロサッカー選手)
三宅香帆(みやけ かほ)さん(文芸評論家)
スポーツ界、芸能界、文化界から幅広いゲストが集まり、紅白・白組の勝敗を審査します。
紅白ウラトークチャンネル情報
紅白の裏名物、副音声の実況トーク「紅白ウラトークチャンネル」の司会者が発表されました。
司会:ダイアン(津田篤宏・ユースケ)
進行:林田理沙(はやしだ りさ)NHKアナウンサー
主音声では伝えきれない出場歌手の魅力や舞台裏の情報など、NHKホール客席内の実況席から、生放送の臨場感たっぷりに届けます。ダイアンのお二人が、自由なトークで紅白を盛り上げます。津田さんの「ゴイゴイスー!」がNHKで何回発動されるのでしょうか?緊張感のある本編とは裏腹に、リラックスした(あるいは暴走気味の)実況トークは、テレビの副音声や配信で楽しむことができます。
2025紅白歌合戦の3大見どころ
①AKB48、伝説のOG集結なるか?
13回目の出場となるAKB48。今回は「現役メンバーとOGの共演」が予告されています。前田敦子さん・大島優子さんら「神7」時代のメンバーがどの程度集まるのか、往年のファンならずとも必見のステージになりそうです。スペシャルヒットメドレーで、AKB48の歴史を振り返る感動的なステージが期待されます。
②バンド勢の豪華共演(RAD・back number・ミセス)
今年はロックバンドの当たり年。RADWIMPS、back number、Mrs. GREEN APPLE、サカナクションなど、フェスのヘッドライナークラスがNHKホールに集結します。普段テレビであまり見られない彼らが、紅白ならではの演出でどんなパフォーマンスを見せるのか期待が高まります。ロックファンにとっては、まさに夢の共演と言えるでしょう。
③ダイアンのウラトークが「制御不能」の予感
副音声の「ウラトーク」を担当するのはダイアン。津田さんの「ゴイゴイスー!」は何回発動されるのでしょうか?緊張感のある本編とは裏腹に、リラックスした(あるいは暴走気味の)実況トークは、テレビの副音声や配信で楽しむことができます。お笑い芸人ならではの自由なトークで、紅白の新しい楽しみ方を提供してくれることでしょう。
タイムテーブル・曲順は?
曲順(タイムテーブル)は、例年12月26日頃に発表されます。発表され次第、この記事ですぐに速報しますので、お楽しみに!
今年の曲順の注目ポイント
例年の傾向から、トップバッターは勢いのある初出場組(ILLITや&TEAMなど)が務める可能性が高いです。また、番組のクライマックスを飾る「大トリ」争いも激化。紅組は石川さゆりさんやMISIAさん、白組は福山雅治さんなどが有力候補として挙げられており、誰が2025年の最後を締めくくるのか要注目です。
発表済みの歌唱曲
12月18日現在で発表されているのは以下のとおり。その他、詳細がわかり次第更新予定。
AKB48:スペシャルヒットメドレー
SixTONES:スペシャルメドレー
back number:「どうしてもどうしても」「水平線」
RADWIMPS:メジャーデビュー20周年記念メドレー
特別企画の歌唱曲
堺正章さん:自身の歴史を振り返るヒット曲メドレー(Rockon Social Clubも参加)
氷川きよしさん:歴史を彩った先達の名曲カバー
星野源さん:「創造」
玉置浩二さん:「ファンファーレ」
視聴方法・見逃し配信について
「リアルタイムで見られない!」「録画を忘れた!」という方も安心してください。紅白歌合戦は、動画配信サービスや再放送で視聴可能です。
スマホ・PCで見るなら「NHKプラス」
同時配信:放送中にリアルタイムで視聴可能
見逃し配信:放送終了後から1週間(1/7頃まで)視聴可能
⚠️登録に関する注意点
NHKプラスの利用は無料ですが、ID登録が必要です。大晦日当日はアクセスが集中し、登録完了メールが届かない等の遅延が発生する可能性があります。必ず今のうちに登録を済ませておきましょう。
高画質で見るなら「BS4K・BS8K」
ご自宅に4K・8K対応テレビがある場合は、BS4K・BS8Kチャンネルでの視聴がおすすめです。地上波よりも圧倒的に高精細な映像と、臨場感あふれるサラウンド音声で、まるでNHKホールにいるかのような体験ができます。
ラジオで聴くなら「ラジオ第1」
第76回NHK紅白歌合戦のラジオ司会は、佐々木芳史アナウンサーと、宮崎あずさアナウンサーに決定。ラジオ第1でも同時放送されるほか、「らじる★らじる」で同時・聴き逃し配信も行われます。
2025紅白歌合戦出演者のまとめ
久しぶりの復活となるAKB48やRADWIMPS、追加発表で話題をさらったback numberなど、音楽ファンにはたまらないラインナップとなりました。紅白歌合戦 2025 出演者は、勝敗の行方はもちろんですが、ダイアンのウラトークによる「笑い」の要素も今年の大きな武器です。
初出場アーティスト10組の新鮮なパフォーマンス、ベテラン勢の貫禄の歌唱、そして放送100年という記念すべき節目を迎える今年の紅白は、例年以上に見応えのある内容となることでしょう。
家族や友人とリビングで見るもよし、SNSで実況しながら見るもよし。それぞれのスタイルで、2025年最後の夜を楽しみましょう!
新しい情報(タイムテーブルやゲスト審査員など)が入り次第、このページもすぐに更新しますので、お楽しみに!
出演者の発表は例年11月半ばに行われるのですが、その後12月に入ってから追加出演者が決まることもよくあります。近年の例だと、2024年には12月13日に西野カナ(にしの かな)さん、2022年には12月5日に藤井風(ふじい かぜ)さん、2021年には12月24日になって藤井風さんの追加出場が明かされています。ですので、今年も紅白歌合戦 2025 出演者の追加出場者が後から発表される可能性は十分あり得るでしょう。
紅白歌合戦2025の出演者一覧を完全網羅!司会者・審査員情報、初出場アーティスト、注目曲、歌唱順、タイムテーブル、見逃し配信まで最新情報をわかりやすく徹底解説。放送前に必ずチェックしたい保存版ガイド。





